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ラオス、ルアンパバーン1

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10月レギュラークラス ルリジューズ “モンブラン” 詳しくは、ここち 

 ・10月10日(火)、10月18日(水) まだ空きがあります

 

10月専攻クラス ほうじ茶のオペラ 詳しくは、こちら

 ・10月24日(火)、10月30日(月) 1名様キャンセル出ました!

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昨日まで旅行にいっておりました。

場所はラオスの古都、ルアンパバーン。

 

 

・・・はい、フランス旅行記を書き終える前に

次の旅行に行って帰ってきてしまいました(汗)

 

そして、フランス旅行記は、肝心のお菓子屋さん情報を残したままという・・・

ま、いっか、記憶が確かなうちに、こちらを先に書いてしまいます!

 

 

今回、お教室のお申込み状況をまとめているファイルを持たずに

出かけてしまうという痛恨のミスを犯してしまいました。

 

10月のレッスン追加開催のご案内をこちらから出しておきながら、

旅行中にお問い合わせメールをいただいた方々には、はっきりとした

お返事ができず、大変失礼しました。

 

その際、「今、ラオスなのです」とお返事を書くと、

「先生、意外なところにいますね・・・」みたいな反応が結構ありましたよ、

旅行先として珍しいイメージなのでしょうかね?

 

 

 

聞くところによると、ルアンパバーンは

イギリスでは

「満足度の高い観光地ランキング」で第一位に選ばれたり、

「世界一観光に行きたい街」に選ばれたりという人気ぶり。

 

1995年のユネスコにより世界遺産に認定され、

街ごと全体が世界文化遺産に登録されているのです。

 

 

豊かな自然、美しい寺院、興味深い文化・風習、

美味しい料理、さらに人がみな穏やかで、

とてものどかな魅力あふれるところでした!!

 

 

托鉢

 

IMG_1096.jpg

 

毎朝5時半から6時半ごろまで、町中の寺院の周りでは托鉢が見れます。

観光客も托鉢セット(お米とお菓子をセットにしたもの)を買って

参加することもできますよ。

 

DSCF5750.jpg

 

かわいらしい、若いお坊さんの集団。

 

IMG_1107.jpg

この後、右の一番小さなお坊さんが、自分がもらったお菓子の一部を目の前の

白い犬にあげていて、思わず笑みがこぼれてしまいました。

 

 

 

クワンシーの滝

 

IMG_0965.jpg

 

中心地から車で45分。

石灰を含んだ水は青く、段々畑のような形状になっております。

 

IMG_0978.jpg

 

滝つぼで泳ぐこともできます。

 

IMG_1020.jpg

 

奥の一番大きな滝はかなりの見応え、体中にマイナスイオンの

しぶきを受けます。

 

 

ナイト・マーケット

 

 

毎晩5時〜10時まで。目抜き通りが歩行者天国になり、

刺繍の得意なモン族の手工芸品の露店などが並びます。

 

IMG_3878.jpg

 

 

ワット・シェントーン

 

IMG_1113.jpg

ルアンパバーンの象徴ともいえる世界遺産の寺院。

屋根の湾曲と金箔が美しいです。

 

ルアンパバーンはメコン川に突き出た半島のような形をしているのですが、

この寺院はその突先に立っております。

 

寺院の横の公園に行くと、ちょうどメコン川とその支流のナム・カーン川の

合流点が見れます。

 

 

 

赤い水がメコン川、緑の水がナム・カーン川。きっちり色分けできてる!!

色の違いは土の色から来るそうです。

 

メコン川

IMG_1141.jpg

 

ナム・カーン川

IMG_3923.jpg

 

 

9月は雨季なので、基本雨が多いのですが、お日様に恵まれた日もあり、

ちょっとホテルのプールでもくつろぐことも出来ました!

IMG_0723.jpg

 

 

次回はラオス料理について書きます!

 

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続けるつもり、フランス旅行記(モンマルトル通りの道具街2)

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パリの調理道具街情報、つづきです。

 

 

おしゃれ調理道具屋さんのLa Bovidaを出て、目の前の広い道、

 Rue Étienne Marcelを渡り、すぐに右に曲がって少し進むと

道の左側にあるのが、G. Detou

detou.jpg

 

ここは緑の扉の左右に店がわかれております。(上の写真はその右半分)

左側は高級食材、フォアグラの瓶詰、カラスミの真空パック、生ハムなど。

右側は加工食品が多いです。例えば缶詰、瓶詰など。

お菓子関連としてはチョコレート、バラやスミレの花の砂糖漬け、トンカ豆、グリオット

マロングラッセ、アラザンの類。

私はここでお土産用チョコレートやサバ缶を買い、自分用にはトンカ豆を買いました。

 

detou1.jpg

このサバ缶、単なるサバ缶ではありません。

たとえば、オリーブオイルとグリーンペッパー入り

とかパプリカやレモン風味とか、一品の料理として

完成しており、美味!!

お客さんに出してもよいぐらい。

しかも缶詰のデザインが美しい。

お土産にも喜ばれます。

伊勢丹のフランスフェアでかなりの高額で

売っていたものと同じもので、パリの

デパートにもありますが、

ここで買う方が安いですよ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

*******************

G. Detou

58 Rue Tiquetonne, 75002 Paris

*******************

 

 

 

そして、再び来た道 Rue Monmartreに戻り、北に進み、

3軒目右側にあるのが、A.Simon

asimon.jpg

こちらも調理道具屋さん。

今回、私はテーブルに出して使える、オリーブの木のまな板、

最近割ってしまったクリステル鍋のガラス蓋などを購入!!

 

asimon1.jpg

 

*******************

A. Simon

48 Rue Montmartre, 75002 Paris, フランス

*******************

 

 

 

この時点で両手はもう荷物でいっぱい。

しかも雨が降ってきてしまい、いそいそとホテルに戻ってしまいましたが、

本当だったら、さらに北に進むと、料理専門の本屋さん Librairie Gourmande

に寄りたいところ。美しい写真入りの料理本は目の保養になります。

 

*******************

Librairie Gourmande​

92-96 Rue Montmartre, 75002 Paris, フランス

librairiegourmande.fr

*******************

 

 

 

そしてホテルに戻って思い出したのですが、もう一軒寄るべきところ

がありました。私としたことが、記憶から抜け落ちてました!!

MORA同様、老舗のE.Dehillerinです。

ココが一番大きいかもしれません。

今も愛用している、ルクルーゼの鍋、クリステルの鍋、銅のソースパン、

全て15年以上前にここで買ったものです!!!

 

*******************

E.Dehillerin

Rue Coquillière, 75001 Paris, フランス

edehillerin.fr

 

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フランス旅行記、飲んでばっかりと思われるとといけませんので、

そろそろ有益な情報を!

 

お菓子やお料理が大好きな方にお勧めしたいパリの道具街です!

このあたりは調理関係の道具屋さんが集まっており、

東京でいうところの合羽橋のような所。

 

ここで私が必ずチェックする店をご紹介します!!

 

ムダなく動くには、地下鉄Les HallesかÉtienne Marcelで降りて、

Rue Montmartreに出ます。この通りを北に向かって歩くコースです!!

 

 

まずはSaint-Eustache教会を左にして右側にあるのが一軒目、Déco Relief

deco.jpg

 

ここはパティシエの天国! デコレーション係が充実してます。

そもそも、Déco Reliefはお店というより、ブランド名です。

多種多様のケーキ用セルクル、タルトリング、シリコン型、口金、シート類、

転写シート、アラザン、エッセンス、転写シート、液体色粉、粉末色粉、スプレー関係・・・

 

見ていると、いろんなデザインが頭の中湧いてきて、たのしくてしょうがない!!

夢中になりすぎて、中の写真は撮り忘れました。

 

*******************

Déco Relief

6 Rue Montmartre, 75001 Paris

deco-relief.fr

*******************

 

 

 

さらにRue Montmartreを北に進むと左側に

もう一軒パティシエの聖地、Mora

mora.jpg

 

こちらの方が一軒目より、大きいお店で、お菓子関連だけではなく

お料理関係もあります。

mora1.jpg

型類も豊富ですが、 デコレーション用のものも充実。今回はお菓子作りが好きな友人への

お土産にマカロンやカップケーキのデコレーションに使えるキラキラシュガーの

小さな容器を買い込みました。

mora2.jpg

 

*******************

Mora

13 Rue Montmartre, 75001 Paris

mora.fr

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さて、お次は数軒先、右側の角地にあるのが、La Bovida

bovida.jpg

ここは、おしゃれな調理道具の店です。

ここで今までに私が買ったものは、

プジョ―の胡椒挽きとか、ホームパーティーで活躍しそうな

スタイリッシュな紙皿とナプキン、可愛い瓶に入ったスパイス類、

ポップなデザインのカフェオレボウル、エスプレッソカップなどなど。

bovida1.jpg

 

*******************

La Bovida

36 Rue Montmartre, 75001 Paris

mybovida.com

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つづく

 

 

 

 

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続けるつもり、フランス旅行記(パリへ戻ってきて)

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まだ続いてます、フランス旅行記。

 

やっとパリに戻ってまいりました。

ホテルは3人で泊まれる部屋ということで

選んだのが、オペラ座に近いところにある、

Hotel Malte

こちらの部屋がduplexなのです。

(メゾネットとでも言いましょうか)

 

二階から見下ろしたらこんな感じ。

IMG_3032.jpg

 

 

一階から見上げるとこんな感じ

IMG_3039.jpg

 

 

螺旋階段があって、2階に上がると、こちらもバス付ベッドルーム。

 

天井が高いっ、広々とくつろげます。

この部屋であれこれ、食材を買ってきてパーティーでも出来そう。

 

大概パリのホテルは狭くて、お高いのですが、4人グループで旅行するなら、

部屋代を割るとお得になるので、このお部屋指定で是非!

おすすめです!!

 

 

内装も面白いのです。廊下、両側は壁紙です!

IMG_3046.jpg

 

螺旋フェチなもんですから、キャーキャー言いながら写真撮りまくり!

名称未設定-2.jpg

 

朝食をいただくダイニングでは日中はスナックと飲み物、取り放題!

IMG_3052.jpg

 

IMG_3051.jpg

 

 

 

 

ホテルで荷ほどきをしたら、お腹が空いてきました。

向かったのは、モンマルトル方面、下町の雰囲気が味わえる、Metro Pigalle

の近く、気軽に飲みながら、少しずつつまめるBuvetteへ。

大人気の行列店ですが、名前を店の柱に書いてもらって

呼ばれるまで周囲を散策して待ちました。

 

buvette1.jpg

buvette2.jpg

 

レストランだと前菜、主菜と頼まなくてはならなくなりますが、

ここだったら、タパス感覚で食べたいものを少しつづ、頂けるのがうれしいですね。

それをさらにシェアできるので、あれこれ頼めて楽しいです。

IMG_3071.jpg

 

 

そして、デザートのタルトタタンが予想以上に美味しかった。

IMG_3084.jpg

 

 

 

シャンパーニュもよかったけど、やっぱりパリはいいな〜と実感した夜でした。

 

 

 

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さて、アヴィズで一泊の後、シャンパ―ニュ最大の街、ランスに戻ってまいりました。

 

 

ここで、ローマ在住の友人と合流しました。

東京から来た私とローマから来る彼女がランスで待ち合わせるわけですから

無事会えたってだけで、妙に嬉しいものです。

ここは当然のことながら泡で乾杯!

カフェで、気軽にボトルを開けられるのがうれしいですね。

0303cafe_du_palais.jpg

 

 

街中を走るトラムがカラフルでがかわいらしいです

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世界遺産、ランスの大聖堂

IMG_2967.jpg

 

 

ブランチは

当然のことながら泡で乾杯!

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オペラ座の前にあるパティスリー "L' Opera"は休日のブランチセットで

シャンパーニュといただくコースがあります。

0426lopera.jpg

チーズ、パンやサラダ取り放題

0428lopera.jpg

 

さらに、シャンパーニュのカーヴ見学。

日曜日も営業しているところは少ないのですが、

ポメリーは春から秋にかけては毎日営業!

 

目を引く野菜のオブジェとお城のような建物

IMG_2994.jpg

ディズニーランド風です。

 

そして、カーヴの中はなぜか文化祭状態!!

IMG_2998.jpg

 

と言ったら失礼ですね(笑)  いろんなアートで飾られております。

IMG_3007.jpg

 

古いボトルがゴロゴロ、中はどんな状態なのでしょう・・・

IMG_3017.jpg

 

 

先日見学したルイナールは建物もサービスもスノッブで洗練されており、

ポメリーは、ポップで誰でもウェルカムといったな感じです。

好対照な2つのメゾンでした。

 

 

そして見学ツアーの終わりは

当然のことながら泡で乾杯!(3度目)

0439pommery.jpg

 

 

 

最後にG.H.マムの敷地にあるフジタ礼拝堂へ

(マムの見学は残念ながら日曜休みでした)

IMG_3029.jpg

 

 

IMG_3024.jpg

キリストの磔刑図の中にフジタ本人が描かれています。

 

下の右から二人目。左隣は当時のG.H.マム社長のラルー氏。

IMG_3025.jpg

 

 

そして、その夜、やっとパリに向かいました。

言うまでもなく、パリでも乾杯しました・・・

 

 

 

 

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ルイナール見学後は、ランスの街を後にして、

シャンパーニュで有名なもう一つ街、エペルネ―を通過し、さらに南下、

宿泊予定の小さな村 アヴィズまで

途中、突然の雷雨に見舞われつつ、車を飛ばしました。

 

IMG_2848.jpg

 

(帰国後分かったのですが、この時のランス→エペルネ―間でスピード違反取られました。

後日、ちゃんと封書で請求書が届くのです・・・

雨が激しくて、ピカッと光ったの、気が付かなかったのかな。トホホ)

 

 

 

アヴィズはぶどう畑が広がる小さな村。

ここに、レコルタン・マニピュラン(シャンパーニュのぶどう栽培から

醸造、販売までを全て行う小規模生産者)のカリスマ的存在、

ジャック・セロスが経営する宿があるのです。

 

IMG_2931.jpg

 

 

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人っ子一人見かけません。

ここであの世界的に有名なシャンパーニュが作られているというのが

不思議な感じがします。とにかく静かな所です

 

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のどかな田園風景の中にたっている、お家のような宿

「Les Avisés」

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中はスタイリッシュ、かつ、どことなく温かみのある内装

 

食堂

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飾ってあるオブジェがかわいらしい

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くつろげる居間

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ここでの夕食は

もちろんジャック・セロスのシャンパーニュとともに!

 

IMG_0481.jpg

色が濃い!お味は辛口、濃厚、複雑な味わいがあります。

通常のシャンパーニュが2年熟成の

ところ、8年ほど熟成させる、ということです。

 

お料理はシンプルで素材を生かしたもの

 

IMG_0478.jpg

 

IMG_0479.jpg

 

IMG_0480.jpg

 

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そして朝食も!

高級ホテルのような種類はないのですが、

ハム、チーズ、パン、ヨーグルトなどどれをとっても上質!

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一泊でしたが、あくせく観光せず、

近所を散歩して、美味しいものを食べて、後はぼーっとぶどう畑を眺めただけ。

リフレッシュできました。

 

 

IMG_2932.jpg

 

 

IMG_2935.jpg

 

翌日、まだぶどう畑の間を飛ばし、北のランスへ戻りました。

 

 

その際、エペルネ→ランス間でスピード違反取られてました。

はい、2枚目です 0口0 0口0 0口0

 

 

最初、請求書届いたとき、驚きましたよ。

単に前回と同じものが間違えて送られてきたものと思いましたが、

よく見ると、日付が違う。

(支払はWEB上でクレジットカードで簡単に支払えますけどね・・・)

 

 

実はこれでフランスでオービスにやられるの、3回目です。

フランスはたとえ数キロオーバーしてもしっかり作動して撮られてしまいます。

みんな基本的には日本より飛ばしているイメージですが、しっかり

レーダーの前では減速しているとか。

 

 

のんびりできた日は、高くついてしまいました。

 

 

 

 

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楽しみにしていたルイナールのカーヴ見学。

遅刻厳禁と言われてたところ、開始20分前に到着。

そしたら、門にいる守衛さん?に

「早すぎる、開始15分前に戻って来いと」

 

5分だけ、どこかで時間をつぶせと・・・

割と、高飛車です(笑

IMG_2809.jpg

 

今までTAITTINGER(テタンジェ)やMumm(マム)

のメゾン見学に行ったことがありますが、

それらに比べると、事前予約が必須だったり、

お値段が倍以上したりと、敷居が高い感じではあります。

 

 

最初に素敵なサロンに通されます。

IMG_0455.jpg

たっぷりとした大き目なグラスが並べられており、期待が膨らみます!

 

 

ここで座ってくつろぎながら、メゾンの歴史について説明を受けます。

ルイナールは最古のシャンパーニュメゾンだそうです。

そして、石灰の採石場がシャンパンの貯蔵に最適ということにいち早く気づき、

2000年前の採石場を利用したのも、ルイナールが最初ということです。

 

 

ドン・ルイナール

IMG_0467.jpg

シャンパーニュ地方で生まれ育ち、その後パリに行き、

当時流行していた(まだシャンパーニュとして確立されていなかった)

”泡立つワイン”の可能性を見出した人だったとか。

その後、ドンの甥にあたる、ニコラがルイナールの創業者となったそうです。

 

 

IMG_2813.jpg

 

 

歴史の後は、メゾンが所有する美術品を見せてもらい、

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いよいよカーヴへ

 

気温11度、湿度90% ひんやりとして、湿っています。

 

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黄金のライティングがルイナールの色を思い起こさせます。

 

IMG_2824.jpg

 

シャンパーニュの作り方一通りの説明をしてくれます。

 

IMG_0464.jpg

 

 

再びサロンに戻ってくるといよいよ試飲です。

 

 

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右の

ルイナール ブラン・ド・ブラン & ドン・ルイナール(ヴィンテージ)のブラン・ド・ブラン

もしくは

左の

ルイナールロゼとドン・ルイナール(ヴィンテージ)ロゼ

 

どちらかのペアを選んでテイスティングします!!

 

 

IMG_2831.jpg

 

ここで、イギリスから来たという新婚さんカップルの夫が

「ヴィンテージの白と赤という組み合わせはできないの?」と質問。

 

・・・愚問ですな。

 

 

IMG_2832.jpg

 

 

IMG_0468.jpg

 

うっとり。

 

 

こうやって書いているとまた飲みたくなります。

 

 

そして、建物もステキでした。

 

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続けるつもり、フランス旅行記(レンタカー)

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8月22日(火)11:00〜14:00 (日程追加しました!) 

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2015年、イタリアとフランス旅行した際のブログは、

ローマから入って、バーリ、アルベルベッロと南下し、そこから

半島を横断してアマルフィー海岸に辿り着いたところで突然終了。

 

前半にあまりにもいろいろな事件があったため、

書いているだけでも疲れ切って、(自分が飽きて)、

立ち消えました。

なんと、肝心のフランスにも辿り着かなかったという・・・

 

(ご興味ある方は是非、カテゴリー、「旅行」のところをご覧ください♬)

 

 

今回は絶対、絶対最後まで書き上げますっ(宣言!!)

 

 

さて、

 

 

研修が終わり、フランス人友人と再会したり、お宅にお邪魔したりと

一日ゆっくり過ごした後は、

日本から合流したジャム(夫)と共に、シャンパーニュの町「ランス」へ向います。

 

大好きなシャンパーニュの一つ、ルイナールのカーヴ見学の予定が

入っておりました。

 

 

まずはモンパルナスのユーロカーで車をレンタル。

借りるための手続きにやたらと時間がかかりました。

 

現地でスムーズに借りられるよう、日本からネット予約しておいたのに、

改めて、返却日を聞かれたり、車のサイズの希望を聞かれたり、

住所を書かされたり・・・(ネットに登録した情報はどうした?)

 

そして、

「今、パリではガソリン不足なので、追加料金払えば

ガスを空にしたまま返却してもよいというプランがあるが、

それに変更するか?」と聞かれました。

 

帰ってきた晩、市内でガソリンスタンドを探してバタバタしないで

済むのはありがたいので、お勧めのプランに変更。

 

予約時間は9時半だったのに、

無事、車に乗って、走り出したときは既に10時半。

ルイナール見学の前にシャンパーニュをいただきながらのランチ

が楽しみだったので、間に合うか心配になってきました。

 

 

そして、しばらく走っていてジャムが気が付きました!

「あれっ、この車、ガスが入ってない!!」

IMG_2803.jpg

 

「えええええっ!!、

追加料金出してまで、ガス満タンで借りて、空で返却OKという

プランに変更したのに、

最初から空なんてありえーん・・・」

 

気が付かずに高速乗っていて、途中でガス欠なんてことに

なったら、大変なことになってたでしょうね〜

 

レンタカー屋に戻って、クレームを言うか、自分だちでガソリンを

入れて、後で請求するか。

 

戻る時間がもったいないので、高速入口にあるガソリンスタンドに向かいました。

 

しかし、ガソリンスタンドは入口がロープでふさがれている。

「おかしいな、お休みかな」

高速入口のガソリンスタンドがクローズなんて、

どんだけ怠けてるのか!

 

仕方なく、街中のスタンドを探す。(つくづく、グーグルマップあってよかった)

だが、どこもかしこも締まっている。「ええええええっ、なにごと?」

 

そんなこんなでさらに1時間経過。

 

仕方なく、レンタカーに戻って事情を説明。

そしたら、このようなものを発見。

 

IMG_2804.jpg

 

ガソリンスタンドのストライキですって!!

日本で滅多に聞かなくなりました、ストライキって言葉。

 

パリではちょくちょく、ありますので、

電車やバスが突然止まるという場に遭遇してしまうことは

あったのですが、ガソリンスタンドは想定外でした。

 

あー、ちゃんと朝に来たときに読んでおけばよかった。

そしたら、自力でスタンドを探そうなんて最初から思わなかったのに。

 

 

レンタカーのお兄さん、特に悪びれることもなく、

「あ、じゃそっちのアルファロメオに乗ってっていいよ〜。

プジョーよりランクは上だけど、料金このままでいいから〜。」だと。

 

 

そんなこんなでやっと再スタート。

すでに12時になっておりました。

ランスでランチは諦めですね。

ルイナールのカーヴ見学に遅刻しないようにせねば!

IMG_2805.jpg

 

つづく

 

 

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イタリア半島横断 バーリからミノーリまで(途中べネヴェント)
翌日、バーリの宿の若旦那は約束通り、11時に迎えに来てくれました。

アルベルベッロからバーリまで送ってもらい、最後に感謝の握手をすると
彼はキーボードを打つようなジェスチャーをしました。
「わかってるよ!ちゃんとトリップ・アドバイザーで高得点つけておくから!」
と約束して私達は別れました。

はじめは文句を言っていた、この古びた車も、
(まさか4度も乗ることになるとは思っていなかった)
しまいには、妻の尻に敷かれているお茶目な若旦那とセットで
愛着がわいてしまい、別れもちょっぴり寂しかったりして。



さあ、ここからは半島横断の旅です。
バーリから指定席のある急行でベネヴェントという街まで行き、
そこからは在来線に乗り換えて、ティレニア海側(半島の西側)の都市、
サレルノまで。さらにそこからはタクシーで宿のあるアマルフィー海岸
沿いの町、ミノーリまで。


列車に無事乗り込んで安心するのもつかの間、今度は乗り継ぎが気に
なり始めました。というのも、列車が15分遅刻して到着したのです。
果たして、乗り換えの電車は待っててくれるのか。

乗り継ぎ駅のベネヴェントに到着するや否や、大きなスーツケースを
持ったまま、ひぃひぃ言いながら階段を駆け下り、また駆け上り、
隣のホームに移動したものの・・・

IMG_2546.jpg
電車はちょうど発車したところでした・・・


とはいえ、
今までいろいろとあったものだから、打たれ強くなった4人は全く動揺しません。
「次乗ろう、次!」
と、切り替えも早いのです。


駅の窓口のお姉さんに事情を説明すると、
(つくづく、イタリア語ができる友人がいて、よかった)
「よーくも、そんな無茶な乗り換えをしようとしてたわね。
これじゃあギリギリじゃない!」とあきれられました。

(でも、私達は券売機で 出発:バーリ 到着:サレルノ
と入力して出てきた電車を選んだだけなのに。
イタリアの電車の券売機をそのまま信じてはいけません。
ちゃんと時間を確認して乗り換えに十分余裕があるかどうか
見なければいけなかったのです♪)

お姉さんは私達が次の電車にちゃんと乗せてもらえるように、
1枚づつチケットに事情を説明する文面を書いてくれました。
電車の本数は少ないけど、何とか今日中に目的地にたどり着けそうです。
IMG_2547.jpg


それにしても、次の電車までこの町でどうやって時間をつぶそうか。
駅前は閑散としており、人っ子一人いませんが・・・
DSCF4673.jpg




・・・と、そこに
急に20代半ばぐらいの、男性があらわれ、ローマ在住の友人Tといきなり話し始める
ではありませんか。
しかも、この男性、ちょっとやさっとではなく、映画から飛び出してきたような
正真正銘のイケメン。
他の3人、あっけにとられて、ポカンとしておりました。

どうやら、友人Tは「ベネヴェント、ナウ」的な内容をSNSに投稿したようです。
それを偶然みつけた、クラスメートが職場から駆け付けてくれたのです。

「いったいこんなところで何をしてるの?」という質問から始まり、
友人は今までのいきさつを説明。
おそらく彼は、この無茶は4人組に同情してくれたのでしょう・・・

「僕が車でミノーリまで送ってあげるよー。ただ、僕の車は小さいからパパの
帰りを待ってから彼の車を借りて行こう!それまでとりあえず、家に来てくつろいでよ!」

というような内容(勝手に想像)の会話があって彼の家に行くことになりました。



予想外の展開で驚きましたが、彼の家に行ってさらに驚き!
大・大豪邸、プールあり、地下は全部駐車場(いったい何台分?)
インテリアかっこいい!。お母さん美人。
なにもかも出来すぎで、嘘のようなこの展開に呆然。
家のツアーもしてくれました。(バシャバシャとお宅の写真を
撮るのはいかがかと思い、写真をお見せできないのが残念ですが・・・)

そして、パパを待つ間、ベネヴェントの観光!

駅前の様子からは、何もない田舎だと思っておりましたが、
実は起源が紀元前8世紀、アッピア街道の重要な中継地として栄えた歴史のある街で、
素敵なところでした。
こんなハプニングでもなければ、一生訪れることもなかったかもしれません。


こちらはtトラヤヌス帝の凱旋門
DSCF4696.jpg
ローマのフォロ・ロマーノのティトス帝の凱旋門をモデルにしたそう。


目抜き通り ガリバルディ大通り。
IMG_0488.jpg
日が暮れてきて、とても良い雰囲気。

サンタ・ソフィア協会
IMG_0490.jpg
8世紀の建物で世界遺産です。時間がなくて内部が見れなかったのが残念。
また訪れたい。

IMG_0491.jpg

実はベネヴェントは魔女伝説の町として知られているそうです。
ベネヴェントの魔女は人を幸せにする魔法を使うと言い伝えがあり、
“strega”(魔女)という名前のリキュールが名産です。
DSCF4706.jpg
お土産屋の主人に「何が入っているの?」と聞いても、
「それは秘密の薬草のブレンドだよ」といって教えくれません。

ストレーガとストレーガ風味のチョコレート菓子。

黄色い色がサフランということは教えてくれました。
それ以外にもアニスやミントの香りがします。
甘くて、苦くて癖になる!
イタリアの養命酒といったところでしょうか。
帰国した今、毎晩ちびちびやるのが楽しみです!


そして、8時過ぎ
パパが帰宅して我々はイケメン、ヴァレリオ君の運転でアマルフィー海岸をひた走り・・・
IMG_2559.jpg
宿まで送ってもらい、
そのまま、彼とレストランで食事をして〜
IMG_0492.jpg
彼は帰って行ったのでした!


ジャムの大失態でドライブの旅が台無しになったはずなのに、
むしろ、このほうが良かったではないか、
というぐらいのスバラシイ展開。
すべてが上手く行き過ぎて怖い気がします。
トラブルメーカーの張本人は「ラッキー!」を連発して全く反省の色が見えません・・・


つづく



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バーリからアルベルベッロへ
大失態をしでかしちゃったジャムですが、
「次の手考えよう!次っ!」という温かい言葉のおかげで、
気持ちを切り替え(るしかないですね)、
皆、思い思いにipadやらスマホからパソコンを駆使し
次の宿がとってあるアルベルベッロまでとさらに、
その後、イタリア半島を横断してアマルフィー海岸側に
出る手段も調べると、やはり、バーリ、アルベルベッロ間は
電車があるが、そこからアマルフィーに直接行くというより、
再びバーリに戻ってからイタリア半島を横断するしかなさそう。

なんだか面倒だなーと思っていたところ、
宿の女主人(どうもこちらは奥さんがオーナーで夫は運転手のよう)に遭遇。
予想以上に空港から早く戻ってきた私達を見て、「早いはね、車は無事借りられた?」
と聞かれ「かくかくしかじか・・・」と事態を説明する私達。

そうすると、女主人「あらーなんてことっ!電車で行くの大変よー。
それだったら、旦那に運転させるから送ってあげるわよ。
レンタカーの1日の値段は?それより安くしておいてあげるわ」
とのこと。

いやー、ありがたい!命拾いした気分!しかもだいぶお得なお値段でのご提案。
これで次の町まではなんとかなる!
私達が「グラーーッツィエ」を連呼したところ
女主人「トリップ・アドバイザーに書いておいてねっ」だと(笑

はいはい、もちろん、このご恩は忘れません!
ここでも宣伝しておきましょう。
ということでバーリに行く際には、
とってもお安く、新しくて清潔なこじんまりしたB&B、
送り迎えも親切に対応してくれます♪
La Maison del Borso Antico
IMG_0333.jpg
お客さんのほとんどはアメリカ人、フランス人、ドイツ人らしい。
日本人ももっと来てほしいそうです♬


・・・と商談成立したところで安心したせいか、突然お腹がすいてきました。


前日はタコのカルパッッチョを食べましたが、今回はタコの炭火焼。
こちらの地方の独特の食べ方だそうで。
IMG_2519.jpg
小ぶりですが、味が濃くてうまし。

IMG_2516.jpg
海老も美味。車エビに似てます。

やはり、このあたりでは料理したものというより、素材そのものを
味わうようなものを選ぶのが正解ですね。

そして昼間っからカンパーイ!
ジャム「運転手だったら、飲めないから、結果こうなったのはよかったのかも〜」
・・・とまったく反省の色が見えません。
IMG_2510.jpg

ほろ酔い気分で例のベビーカーがのっかっている車に3度目乗りこみます。
そこで宿の旦那と話していて、さらに翌日、再びアルベルベッロからバーリまでも
車でわざわざ迎えに来てくれる商談も成立!!

いやー、なんとかなるもんですね〜。(と、安心してはいけませんが)



そんなこんなで我々はアルベルベッロに、無地到着できたのでしたー。



アルベルベッロは石を重ねた、とんがった先端の屋根が独特の形をした家々(トゥルッリ)
が有名です。私達もこれを宿泊施設に改造したものに泊まりました。
IMG_0359.jpg
ここが泊まったところです。中は広く、2ベッドルーム、2バスルーム、ダイニング、
リビングとあります。


IMG_0367.jpg
ホテルもありますが、今なお住んでいる人もいるそうです。
日本の白川郷と姉妹友好提携をしているそうですよ!

DSCF4653.jpg
屋根の先端が様々な形をしておりますが、これは作った人のマークのようなものだそうです。

IMG_0401.jpg
協会もとんがり帽・・・

IMG_0443.jpg
土産物屋さんもとんがり帽・・・


そして、そろそろ旅の疲れもたまってきている私達は
珍しく、軽いサラダとビールだけの夕食でぐっすりと寝ることができました。



つづく


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